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黄昏睡蓮

猟奇系、グロ系の18禁小説を書いています。関連の同人・版権作品のレビューも書きます。18歳以下の閲覧禁止。毎日更新を目標にしています。

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猟奇好きとはいえ、別に人が死ぬのを楽しんでるわけじゃないんですよ?

私は犯罪が嫌いです。

こんなブログ作っといてなんだと思われるかもしれませんが、真面目に犯罪は嫌いです。車が来ていないからという理由で赤信号を渡るのが嫌いなレベルで、です。

 

じゃあなんで猟奇趣味なんだと言われれば、それに背徳感があるからだと答えるしかありません。

悪いことだということ、実際にしてはいけないことだということは重々承知で、『想像の世界で楽しむ』というのはありじゃないかと思う訳です。

こういう感覚は別にこの手の趣味の人じゃなくてもあると思います。ムカつく上司や先生が背中を向けている時に舌を出すような。それでちょっとすっきりして改めて仕事や勉強に取りかかれば、それでいいんじゃないでしょうか?

 

結局、百%好きも、十割嫌いもこの世には存在しないのではないかと私は思っています。

好きな人でも嫌いなところがあるように、嫌いな人にも認めるべきところはある。

それと似た感覚で猟奇趣味というのもあると思うんです。

 

何語ってんだと思われるかもしれませんが、それが私の基本スタンスで、だから私はどんな作品を書いても犯罪を助長するような意図は絶対に含みません。

[ 2013/03/03 14:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

四肢切断は猟奇系の花形(自分的に)

いわゆる達磨ッ子にしてしまう四肢切断は、猟奇系の中でもポピュラーで、モツ系と並ぶ花型ではないかと思っています。

実際はそんな単純な話しじゃありませんが、まだ戻せるモツを引っ張り出す系と違い、こちらはもう元に戻せません(再縫合出来る世界観は覗く)。

さらにほとんどの人があまり意識しない内蔵系とは別に、四肢は普通の人でもなんとなく「なくなったらどんな感じか」がわかる部位でもあります。

 

四肢切断系の話は実に想像しやすく、妄想しやすいものであると言えるでしょう。

想像出来るということは大きな強みです。(男性が女性の妊娠・出産の苦しみを書けないように、想像出来ないものは書くことが出来ません。書けたとしてもリアリティに欠けてしまうものになります)

 

ちなみに私は四肢切断をして楽しむ側であり、される側に感情移入もして楽しむタイプです。

SとMは紙一重とはよく言ったものだと思います(笑)

[ 2013/03/03 23:44 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

カニバリズムも猟奇とはいえ、また別種のものである気がします。

食人という行為は猟奇の一部ではありますが、また別モノである気がしています。

と、言いますのも、食人というのは別に猟奇を目的としているわけではないからです。

人を食べる行為が猟奇的なものになるから猟奇的なのであって、別にそれが目的とはありません。

そういう意味で、別種のものであると考えています。

 

しかし、結局こういう細かな違いというのは一般の人にとってはあまり関係のないことなのでしょうね。猟奇なものは猟奇であるという意見が大多数でしょう。

細かな違いに拘るのはそれに興味関心がある人だけで……こういうマイナーなジャンルにおいては再分化することによってさらにマイナーへと進んでしまうのが常です。

 

記事タイトルに偽りありかもしれませんが、区別はしても差別はしないようにしたいものですね。

認める強さを持ちたいものです。

[ 2013/03/04 22:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

人体改造は猟奇のロマン

いきなり何だって話ですけど、人体改造はロマンですよね。
もちろん現実に可能なレベルでの人体改造もそれはそれでいいものなのですが(笑)

怪物化とか動物化とかはその最たるものではないかと勝手に思ってます。
耳や尻尾を移植され、その動物に合わせて全体的なフォルムも変えられる……。
不可逆ゆえの絶望感や背徳感がいいと思います。

女の子の綺麗な身体を切り刻み、全く別の異形に作り変えて行く様を想像すると……そそられませんか?(危険)
少し前に書いた通り、現実ではありえないからこそ、想像が広がるのだと思います。
現実に縛られる必要はまったくないわけですからね。
 
 
[ 2013/03/06 23:16 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

目的を持って人を傷つけることを拷問という

拷問は目的があるべきものです。

それこそ何かしらの罪を自白しろ、だとか(それが本当かどうかはさておいてもとにかくそれを自白させることが目的)

 

ではそれがない拷問は何になるのでしょうか。ただ人を傷つけることが目的の行為を拷問と呼んでもいいものでしょうか。「どーでもいい」が応えかもしれませんが、とりあえず真面目に考えてみると、『私刑』ということになるのでしょう。

最終的に殺すにせよ、殺すことを目的とするなら『死刑』であり、別にそれを享受ことで何かが許されるわけでもないのですから、それは『刑罰』でもありません。

 

人を傷つけたいから傷つけるというのは、いわゆるリンチの一種となるのでしょうね。

「だから何を言ってるんだ」と言われればなんとなく思っただけなんです(笑)

[ 2013/03/07 23:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

かつて、珍しい拷問ゲームというものがありました。

確か愛する者を殺してしまう能力の持ち主がいて、逆に嫌われると死なずに済むという設定でした。

嫌われることを目的として拷問をするという、ある意味真っ当な手段を取ることになります。

 

だいぶ昔に見つけて、それからずっと買う機会がなく(っていうか発見当時私未成年でしたしw)、何年も経った後に購入したのです。

中々に容赦のない拷問で不死身の身体を持つ対象者はかなり酷い目にあっていました。

 

またタイトルなどを思い出したら紹介したいと思います。

[ 2013/03/08 00:01 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ブログ設定・デザイン構成などを弄りました。

目次を常に一番上に来ている形式をやめ、右メニューの一番上に『はじめに』の欄を追加しました。

その他、細部が変わっています。

 

デザイン構成変更したのは、そうしないと更新しづらかったからです。

私は姉妹ブログを運営しているのですが、どちらもFC2ブログのため、更新作業する時には、まずこちらのブログのIDでログインして、更新したらログアウトしてまたログインして……というような形を取らなければなりません。

 

それがあまりにも面倒なので、最近は更新ツールを使っていちいちログインしなくても記事を投稿出来るようにしていました。

ところが、いままでのように、目次の記事を未来の日付で置いていると、上手く更新出来ないことがわかったのです。そのため、更新の手間を少しでも軽減するため、目次の記事を一番古くに持って行き、右メニューで『はじめに』の表示をすることで、常に新しく投稿する記事が一番上に来るようにしました。

 

これでさらに更新しやすくなりましたので、今後も毎日更新を目標に頑張って行きたいと思います。

そろそろこのブログで作品も書き始めたいですし。

[ 2013/03/09 14:38 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

拷問ゲームでググったら

フラッシュゲーム?っていうんでしょうか、凄まじくそのまんまな無料ゲームを見つけてしまいました。

吊るされている人間をツールを使ってぐちゃぐちゃにするという何ともストレートなゲームでしたね。

 

単純ながら中々に猟奇的で、拷問かというとそうじゃない気もしますが、それでもそういう嗜好を持つ人にとっては満足のいくゲームじゃないでしょうか。

命がゲージで表示されているのも中々面白かったです。ギリギリのラインを見極めて攻撃するというちょっとアレな楽しみ方もできますし。首が飛んでも生きてるのには笑いましたが。

(どうやらどの程度損傷を与えたかで死ぬかどうかが決まっているらしく、頭を打ち抜いても一発じゃ死にません)

 

プレイしているところを人には見せられないですが、無料でも結構楽しめましたね。

惜しむらくはなぜ女性版がないということでしょうか(笑)……あともうちょっと人形っぽくないものがあれば最高だったんですが。

無料ゲームにそこまで求めるのは酷だとは思いつつ、やっぱりその機能も欲しかったなぁ、と思っちゃいますね。

[ 2013/03/09 18:19 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

高木さんというキャラクターを御存知ですか?

ピクシブで人気のオリジナルキャラクターさんでして、その神髄は食べられることにあります。

カニバリズムを前提としている――っていうかそれを彼女自身望んでいる――ため、時々凄く魅力的なイラストが投稿されたりしてます。

 

食材として自分を認識しているため、食べられないことにむしろ不満を覚えてしまうキャラクターで、それはある意味食肉のために進化した結果と言えるのでしょう。

この手の話は結構あるネタですが、高木さんほど爽やかに食べられているキャラクターを私は他に知りません。不死身であることもあるのでしょうが。

 

キャラクターとして可愛すぎるため、よく色んな人に描かれているみたいなのですが、やはりそのものずばりの表現が描かれることは少ないですね。

それはそれで残念なような、可愛いからいいかな、と思えるような(笑)。

 

いずれにせよ、私ももしそういう設定のキャラを出すのであれば、高木さんのように明るく食べられることを望むような、そんなキャラクターにしたいですね。

……読者の後味が悪くならないよう、不死であることも必須でしょうか。

[ 2013/03/10 22:13 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

監禁と拷問はセットで。

拷問される人は基本的にどこかに閉じ込められている場合が多いです。

っていうか、自由に出かけたり遊んだり食べたり飲んだりしている人は拷問されているとは言わないですよねー。

 

つまり監禁フェチと拷問フェチはいい関係を築けると思うのですが、どうでしょうか!?

言ってて全然そんな気がしなかったです……(笑)

 

まあ、それはさておき、逆説的に考えて自由に動ける人が拷問を受けている場合ってどういうものが考えられるでしょうか?

いや、そもそも成り立たないというのはわかるんですが、それでもあえて考えてみると……拷問されている人のために、極たまに拷問されている人の代わりに拷問される……みたいな感じでしょうか? いわゆる替え玉。

 

……自分で言ってて、どんなシチュエーションでどんな関係性なのか不明です。

[ 2013/03/11 23:48 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ゾンビゲームは程よい猟奇です。

バイオハザードに代表されるゾンビゲームは適度に猟奇的です。

人によっては「いや、普通にめっちゃ猟奇的だろ」とおっしゃられるかもしれませんが、私にとっては適度です。

 

私が初めてやったゾンビゲーム(といっていいのかは不明ですが)は、遥か昔、パソコンでプレイ出来た「アロー・イン・ザ・ダーク」というゲームでした。(いまからすれば笑っちゃうほど荒いポリゴンの奴です)

ゾンビを嵌め殺したり、出現位置を覚えてその上にモノを移動させておいたり。

あの頃のゲームは本当にアホみたいな仕掛けで、アホほど面白かったです。

めちゃ荒いポリゴンなのにゾンビの怖さもちゃんと伝わってきましたしね。

 

一番最近やったゲームが、最近といってもかなり前ですが……『デッドアイランド』というPS3のゲームです。

これはさすがの最新機種のクオリティでしたね。画像が綺麗なことこの上ない。そしてまたゾンビゲームなのに燦々と太陽の降り注ぐビーチが舞台というのが新鮮でした。

ビキニ姿のゾンビが走ってくるんですよ(笑) その機敏な動きには最初思わず噴きましたもん。「はぇえ! ゾンビはぇえ!」って。ちなみにその素早いゾンビは上手くすると一発で首をかっ飛ばせるのでお気に入りでした。チート(っていうか特殊武器?)を使って空高くゾンビを舞わせるのも楽しかったですね……。

 

楽しみ方が完全に危ない人ですが、所詮フィクションの中の出来事ですのでご安心ください(笑)

[ 2013/03/12 23:51 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

断頭台はいいものだ。

セットした紐を離したら刃が落ちてくる仕掛けを作り、その紐の端を拘束された人に咥えさせるのが王道だと思います。あとはお好みの責めを実行し、被験者が耐えられなくなったら一気にドズン、と。

 

そういえば、首が分離しても暫くは生きているって聞きますよね。

首だけになった状態でも数秒は周囲の状況を把握出来るとかなんとか。

経験したくはありませんが、どういう感覚なのか興味はありますね。

 

自分の身体を本来あるべき場所以外の視点から見るってさぞや不思議な感覚なんでしょうけど……。

技術がもっと進歩して、首だけになっても生きていられるようになったら、その感覚を味わうことも出来るのでしょうか(笑)

 

ともあれ、セットしてよし、責めてよし、落ちてよしの断頭台はとてもいいものだと思います。

それぞれのシーンでそれぞれのエロさが出ますし。

一回断頭台をひたすらメインに据えた作品を書いてみたいものです。

[ 2013/03/13 23:32 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

直接的な暴力はそんなに好きではありません。

殴る、蹴るなどの直接的な暴力はそんなに好きではありません。

といいますのも、私が好きなのはもっと猟奇的なものだからです。

 

まあ、殴る蹴るもやり方によってはかなり猟奇的なことになりますけどね。

私が好きなのは斬るとか刺すの方です。

 

よくある手品のように全身を串刺しにされるとか。

両手両足、および首を切り飛ばされるとか。

 

つまりは流血沙汰になる方が好きと言うことなのだと思います。

最近のゲーム(18禁にあらず)はそういう辺りの表現が大人しくて寂しくなりますね。

刀で切っても対して流血表現のないゲームの多いこと多いこと……。

昔みたいに無駄なくらいに血が出るゲームが恋しいです。

 

血が見たいっていうのも危ない考えではあると思いますが、変に規制をかけるほうが危ない気がするのは私だけでしょうか?

[ 2013/03/14 23:52 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

SとMは表裏一体とは言いますが

人が痛がるような映像や話は平気で、それを人が行われている瞬間を想像するのも好きな私ですが、自分がやられたいかというとそうでもありません。

恐らくタイトルのような言葉は、Sの人がMの気持ちになって責める方法を考えることから来ているのではないでしょうか。

 

こう責められたら弱いとか、こう責めたらこう考えるとかそういうことをよく考えるので、結果的にSもMの素養を持っているように思える……ということではないかと思います。

私のようなパターンもありますから一概には言えませんが、やはり理解は許容の一歩というわけです。理解出来ることを許容することは自然で、理解も出来ないことを許容するのは難しい(潜在的な場合を除く)

 

SはMをどう責めるべきか、優秀なSならSほど相手のリアクション、反応を考えて責めます。だからこそ、S度が高いほど、M度も高くなり得る――そんな考えで私はタイトルの言葉を受け取っています。

残念ながらそれが生かされる機会はほとんどありませんけどね(笑)

[ 2013/03/15 22:22 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

記事消えた(T_T)

このブログは投稿ツールを使って更新しているわけですが、なんと投稿しているはずの記事が消えてしまいました……。

なんてこったい……これじゃあ安心して更新出来ないじゃないですか……。

 

折角書いた内容が消えるというのは私にとって最大のストレスなんですけど……orz

投稿したはずの記事が反映されていなかったりと、ちょっとこのツール不安定すぎますね……

 

ちょっと別のツールとか探してみます。

凹むわー

[ 2013/03/16 07:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

猟奇といえば氏賀Y太先生

知る人ぞ知る……どころか、このブログを見に来てくださっているような方からすれば一般常識的な存在でしょう。
猟奇漫画の代表格と言いますが、第一人者と言いますか、とにかく名のある人です。

『氏賀Y太というキーワードで検索してはいけない』とさえ言われているこの人の作品は、まあ酷いです。いい意味で、酷いです。
それは得てして「そんなわけあるかwww」レベルの猟奇的行為なわけですが(批判しているわけではありません。念のため)、だからこそ滾ります。

大体酷い作品が多いですが、中でも私の印象に残っているのは幼稚園児達が保母さんを無邪気に蹂躙する話ですね。かかとに鋏を突き立てたり、四肢を切り刻んで引き抜いたり、手術ごっこと評して腹を搔っ捌いたり、引き摺り出した腸をウインナーと評してみたり、挙句便器代わりに使用したり。最終的に砂場に埋められてしまうという何とも酷い話です。
あり得ないからこそ滾るというか、これぞ猟奇という気さえします。

他にも公園で捕まえた女子高生を解剖して食べる話とか、子宮から手をつっこんで身体の皮を裏返す話とか、酷いとしか言いようのない話が目白押しです。
検索していない方はまあほとんどいないと思いますが、検索する時はくれぐれもご注意ください(笑)
[ 2013/03/17 14:31 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

人肉は美味しいのか?

猟奇の花形とも言えると評した食人ですが、果たして実際のところ人の肉って美味しいのでしょうか?

別に真面目に考察するつもりはないんですが、ピクシブでローストにされている女性のイラストを見て、それがこんがりと焼けて美味しそうに見えたのです。

 

それをみてふと思ってしまったんですよ。真面目な話、人肉って美味しいのかな、って。

イラストはもちろん二次元ですから、美味しそうに描かれているだけです。現実的に考えて人は美味しいのか? ちょっとだけ考えてみました。

 

まあ、普通に考えて美味しくないと考えるのが普通だと思います。

女性の乳房とかは案外いけそうな気もしますが、究極的にやはり食肉じゃないですからね(笑)

そこらへんの女性を捕まえて齧っても美味しくないでしょう。当たり前ですが。

 

もし、猟奇的な物語でよくある人間牧場のようなところで育てられている人間がいたとすれば……それは、どんな味がするのでしょうね。

所詮人間も動物と言う観点から言えば、案外美味しく仕上がっているのかもしれません。

 

実際食べたいとは思いませんが、猟奇的な意味でロマンを感じる話だと思います。

そんな馬鹿な妄想で楽しめるって、案外自分は幸せなのかもしれないと思う今日この頃でした(笑)

[ 2013/03/18 23:36 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

じわじわと殺すのと一瞬で殺すのはどちらが猟奇的か?

これはいわゆる視点をどちらに会わせるかで変わる命題だと思います。

客観的に言えば派手に行いやすい一瞬の方が猟奇的、逆に主観的に言えばじっくりと責められるじわじわの方が猟奇的に感じるのではないでしょうか。

 

一瞬でやられてしまえば、主観的にはどれほど派手な死にかたであろうと、一瞬だけの苦しみです。

対して、じっくりやる方は見ている側としては飽きて来てしまいかねませんが、やられる側からすればこれ以上ない苦痛が延々と続くのですから一瞬で済むのに比べてかなりキツイことでしょう。

 

あるいは、じわじわと一瞬はどちらが猟奇的か……というよりは、むしろじわじわは鬼畜、一瞬が猟奇的というべきかもしれません。

じわじわ責めるというのは、不慮の事故による死亡の確率も少なく、またいくらでも苦しみを長引かせることが出来ます。それは猟奇的というよりは、むしろ鬼畜というべきでしょう。相手を苦しめることを前提としている以上、どっちもどっちかもしれませんが。

 

『ひと思いに』、と言う言葉があるくらいですし、一瞬はまだ慈悲が感じられるという感じですね。

[ 2013/03/19 23:42 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

無双系のゲームはもっと猟奇的でいいと思うんだ……

まあ、肉片とか鮮血とか飛び散りまくったら万人受けしないというのはわかるんですけどね。

やはり猟奇好きとしては無双系のゲームの敵を倒す時のエフェクトは優しすぎるんですよ。

 

日本ではそれは難しいとは分かっているのですが……そういえば、無双系じゃないですが、コマンドを使ったら人の手足や首が吹き飛ぶようになるゲームがありました。(たしかGTAシリーズだったかと思います)

あれは中々良かった。所詮ポリゴンですからそんなにグロくはなかったですし。けど実際吹っ飛んでるのはわかるので中々爽快感がありました。(こんなことに爽快感を覚えていいのかという問題はともかく)

 

でも、ああいうゲームをやっていると、現実は優しくないとつくづく思い知りますよね。

そう思うと、子供の情操教育的には、リアルに首が飛んだり手足が引き千切れたりする方がいいのかもしれません。そこらの一般人じゃなくて愛着の湧くキャラクターがそんな風に死ぬことがわかれば、よく言われる「残虐性が育つ」なんてこともないと思うんですよ。(むしろそんな風にならないように努力するでしょうし)

 

ゲームを教育に使うのはどうかと思いますので、あくまで戯言ですけどねw

[ 2013/03/20 23:46 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

私は案外ドSなのかもしれない(驚)

人が大変な目にあっているのを見て、思わず笑ってしまってびっくりしました。

ざまあみろという感覚ではなく、なんだか愉快に思えてしまって……いかん、折角つき始めた読者が引いていく音が聞こえます(笑)

 

人の不幸は蜜の味、と言う言葉があるくらいですし、普通ですよね!?

最終的には手を差し伸べるつもりでありますし、別に普通ですよね!?

 

ちなみにかつて私の親友は私のことを「お前のような普通がいるか」と斬り捨てました。

その通りだと思います。

 

まあ、こんなブログで日々拷問やら鬼畜やら猟奇やらのことを語っている時点でどうかとは思っているのですが……けどまあ、それがまた私なのですから仕方ないですよね。

リアルに影響を与えないように、創作世界の中で思うがままに行きたいと思います(笑)

[ 2013/03/21 23:43 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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