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黄昏睡蓮

猟奇系、グロ系の18禁小説を書いています。関連の同人・版権作品のレビューも書きます。18歳以下の閲覧禁止。毎日更新を目標にしています。
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当ブログにおける四月からの目標

いままでのように毎日更新を続けつつ、いい加減猟奇系小説も書いていきたいと思っています。
大体どれくらいの時間を取れるのかまだわからないので、ひとまず月一作を目標にしたいと思います。

でも毎日更新しながら作品も書くとなると中々厳しいものはあるんですよね……。
かといって、毎日書ける分量じゃあまりにもぶつ切りになってしまいますし……。

普段更新するのは連載、それを書き終わったら一作品として一つの記事に纏める……くらいがいまのところ妥当なやり方かなと思っています。
いずれにせよ、もっと来る甲斐のあるブログにしたいと思います。
 
 
[ 2013/03/31 23:17 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

内的ダメージは猟奇の範疇か?

まず内的ダメージとはなにか、という話ですが、いわゆる切断や貫通を伴わない打撃によるダメージと捕えてください。単純な拳、バットなどの棒、ハンマー、鉄球や鎖分銅なんかもその部類です。
これは人体に直撃した場合、骨が折れる、内蔵が破裂するなどのダメージを期待できますが、それは身体の外には飛びだして来ません。そのため、私は内的ダメージという捉え方をしています。
(仮に折れた骨が内側から身体を突き破った場合、それはもう内的ダメージではありません)

以前猟奇の線引きはどこかと言う話をしましたが、それによってしまうと内的ダメージはどれほど重度のものでも猟奇に入らないことになってしまいます。
そこで内的ダメージはどうなのかということを考えてみたわけですが……実際、これは難しい問題でした。

リョナと言う言葉を聞いた人もいることでしょう。これはいわゆる『猟奇オナニー』のことで、つまり猟奇的嗜好を示す一つの言葉ということになります。
このリョナには腹パンや腹責めなどといった内的ダメージのものも含まれるのです。そうなると、私が以前言った定義は不完全ということになってしまいます。

まあ、元々あくまで私の中の定義を示しているだけですので、このブログに書いている定義は「そういう捉え方もあるんだ」くらいの感覚で読んでください。
 
 
[ 2013/03/30 22:07 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

肉の断面が見えると猟奇っぽい

普通に切られたり、傷ついたりするのは普通の漫画でもあり得る話ですが、猟奇とは言いません。
では何をもって猟奇と言うのか? それは肉の断面が見えるかどうかだと思います。

少年漫画でも割と見られることはありますが、それをメインにしているわけではありません。
それをしつこいくらいに描写しているとそれだけで猟奇的になると思います。

ただ、あまりにも描写しすぎると痛みを想像できてしまって読む人をかなり限定してしまいそうです。
 
 
[ 2013/03/29 23:34 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

猟奇で使用される定番道具はなにか?


ズバリ、包丁でしょう。
某有名なヤンデレキャラも愛用する道具です。これを猟奇の定番道具と言わずして何を定番というのでしょうか。

あとはノコギリやオノなんかも結構いい線行きますよね。
ハンマーも個人的には中々の物だと思いますが、案外見ないような気がします。

ナイフや銃もよく使用されますが、あれはちょっと直接的すぎて個人的にはあえて定番道具にいれることはないかなと思っています。
それで行くと縄なんかはいいかもしれません。その系統で糸も中々。身動きしたら死ぬように仕掛けることで、色々と工夫が凝らせそうなところもいいと思います。

一見猟奇行為に結び付かない(ナイフや銃のように傷つける目的ではない)物で猟奇的な行為をするとそれがより際立つような気がします。
 
 

[ 2013/03/28 22:26 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

自分が考えた猟奇話の話

実際、猟奇系の小説を自分で書いてみようと思ったこともあります。(元々このブログもそれのために開設したわけですし)
どういう話なのかネタばれにならない程度に……って書いてもないのにネタばれも何もないわけですが、とりあえず書き出してみたいと思います。

まず考えていたのが『依頼を受け、対象者を拉致し、希望通りの殺し方をする館』の話です。
館に住んでいる女性が、連れて来られた対象者を容赦なく殺して行く話でした。女性は館の中から出られない縛りがあり、普段はのんびりと暮らしているのですが依頼が舞い込むとそのテンションのまま対象者を惨殺するようなキャラクターでした。
某拷問部屋で一番好きなキャラクターをリスペクトした感じです。

次に考えていたのが『近未来、ナノマシンで死ぬことがなくなった人間達のアブノーマルな愛情』の話です。
現代より少し科学が進歩した未来の話で、どんな致命傷も瞬時に修復してしまうようになり、平気で殺人プレイとかがされるようになっている世界での話です。ラブラブカップルの片割れである彼女がその性癖持ちで、結構ノーマルな彼が仕方ないという感じで、殺人やら拷問やら処刑やらのプレイに興じる話です。
愛のある殺し(文字通り)っていいなぁ、と思って考えてました。

いまのところ公開できるほど纏まったものがありませんが、近いうちに纏めてアップしたいなと思っています。
 
 
[ 2013/03/27 20:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

元から猟奇的な場合、それは猟奇なのか?

例えばごく普通に考えられる猟奇的な様というのが、身体中に刃物が突き刺さって血が大量に流れ、ちょっと体内が見えているような様だとしましょう。
もし仮に、それが最初からそういう姿をしていた場合、それは猟奇に入るのかという話です。

分かりやすい例でいえばデュラハンとかどうでしょうか?
某アニメのおかげで一部では有名になったかんのある東欧の幻想生物のことですが、あれは元々首がありません。(小脇に抱えてます)
あれは猟奇的な姿でしょうか?

私はそうとは思わないと思います。なぜならそれが普通だから。そうであるのが普通なのですから、それは猟奇的とは言わないですし、そうは感じないでしょう。
まあ、デュラハンの場合はそれ自体がすでに異常であって、首が取れてるとかそう言う次元の問題ではないとも言えますが(笑)

そうだとすると、猟奇的とは普通があって初めて成立するものなのだと思います。
はじめからそうである存在に対しては猟奇的とは思わない……つまりは落差の問題。

整ったものが崩れることに喜びを感じる――それが猟奇嗜好の本質なのかもしれませんね。
何を言ってんだか自分でもわかりません。

[ 2013/03/26 23:16 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

エロ処刑は猟奇としては邪道?

エロ処刑というのは、まあ要するにエロく処刑されるということです。(適当すぎる説明)

全裸に剥いた上での絞首刑とか、晒し者にするとか、そういうのがつまりはエロ処刑なわけですが、これは果たして猟奇的と言えるでしょうか。

 

エロ処刑は処刑するのがメインではないような気がします。

要はエロがメインであって、処刑の光景はそのおまけであるということです。

私としてはそういうのは猟奇の中に含まれていいとは思いますが、同時にそれが猟奇だとは言えないと思います。

 

エロ処刑でなくても、処刑の様を見るだけで性的興奮を覚える――それこそが真の猟奇と言えるのではないでしょうか?

まあ、それはそれで問題あるような気もしますが……フィクションの楽しみ方は自由です。

[ 2013/03/25 23:22 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ヤンデレは清々しい猟奇を生み出す(傍観者にとっての)

ヤンデレのどこが清々しいんだって思ったそこのあなた!

あなたはヤンデレのことが何もわかっていない!

(いきなり何言ってるんだか自分でもよくわかりません)

 

だってヤンデレって基本的に相手のことが大好きじゃないですか。

大好きで大好きで愛するあまりに相手を殺してでも自分のものにしたいって思ってるわけじゃないですか。

まあ、それでヤられる側は溜まったもんじゃないでしょうけど、個人的には結構それでおkだと思う面があるんですよねー。

肉片みながらそれを愛おしげに掻きまわしたり舐め回したり口に含んだり呑みこんだり食べちゃったり?

そこまで愛されたら本望じゃないですか。愛が重いっていうけど、それはつまり愛が強いってことなんですからね。

 

ヤンデレ同士の恋とかきっと凄いですよ。究極的に相手のことしか考えてないのが二人合わさるわけですからもう無敵ですよ。もうひたすら周りはダッシュして逃げるしかないですよ(笑)

ある意味究極の愛の形ですよね。いつかそんなカップルを主人公にした物語を書いてみたいなーとか思ってたり。(もちろんR-18Gで。R-18にあらず)

[ 2013/03/24 23:30 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

死姦は猟奇とはまた違うベクトルだと思う。

死姦、要は死体を犯すってことですが、さすがにこれは猟奇の中でもアウトローというか、また別ジャンルであるような気がします。(あくまで私の個人的な印象です)

やってる行為だけ見れば猟奇的なんですけどね……。

 

さて、そこでふと思ったのが、ゾンビを犯すのは猟奇なのか?ということです。

ゾンビも死姦の内に入るのかどうか……かなり際どいところがあると思います。なにせ動いているといっても『動く死体』というくらいですから、死んでるわけですよ。だったらやっぱり死姦なのかなー、と考えられなくはないわけですが……。

 

ゾンビ化してるってことは元々の人格が無くなってるわけですから、相手を傷つける猟奇ではないような気がするのです。傷つける対象の『相手』が相手じゃなくなっているわけですから……ってわけわかりませんね(笑)

 

こういう下らないことを考えることは結構好きです(笑)

[ 2013/03/23 23:29 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ただグロければ猟奇ってわけじゃないのよ。

たぶん。

以前にも書いた通り、猟奇とは何かという問いにもなるわけですが、ただ派手に内臓が飛びだしていたり、骨が見えるほどの傷を生み出す行為をしていたり、色々と猟奇的と言われる行為はあるわけですが、それでもグロ=猟奇というのは少々早計であると言わざるを得ません。

 

それはそれとして、最近支部の方で非常にそそられる猟奇的な漫画作品がアップされていたので紹介しておきます。(ちなみに支部とはピクシブのことです。作品閲覧にはアカウント登録が必要ですが、登録するだけで色んな作品が見れるのでこれを機に登録しておいて損はないと思います)

 

題名:お嬢様の危ない遊び

作者:クロニ様

作品:こちらのリンクからどうぞ

 

端的に言えば、女畜牧場を経営している男性の娘(お嬢様)が、女畜に自分を重ねてしまい、つい牧場に忍び込んで、女畜として扱われる……という話です。女畜扱いを楽しんでいた変態なお嬢様ですが、当然女畜である以上、出荷されてしまうわけで……。

カニバリズムの要素も含まれていますので閲覧の際は十分ご注意ください。

 

途中までなら普通のエロ漫画でもありそうな展開なんですが、カニバリズムの要素が入っている時点で結末はお察しという感じです。

趣味嗜好に合いそうな人は、ぜひご覧ください。

[ 2013/03/22 23:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

私は案外ドSなのかもしれない(驚)

人が大変な目にあっているのを見て、思わず笑ってしまってびっくりしました。

ざまあみろという感覚ではなく、なんだか愉快に思えてしまって……いかん、折角つき始めた読者が引いていく音が聞こえます(笑)

 

人の不幸は蜜の味、と言う言葉があるくらいですし、普通ですよね!?

最終的には手を差し伸べるつもりでありますし、別に普通ですよね!?

 

ちなみにかつて私の親友は私のことを「お前のような普通がいるか」と斬り捨てました。

その通りだと思います。

 

まあ、こんなブログで日々拷問やら鬼畜やら猟奇やらのことを語っている時点でどうかとは思っているのですが……けどまあ、それがまた私なのですから仕方ないですよね。

リアルに影響を与えないように、創作世界の中で思うがままに行きたいと思います(笑)

[ 2013/03/21 23:43 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

無双系のゲームはもっと猟奇的でいいと思うんだ……

まあ、肉片とか鮮血とか飛び散りまくったら万人受けしないというのはわかるんですけどね。

やはり猟奇好きとしては無双系のゲームの敵を倒す時のエフェクトは優しすぎるんですよ。

 

日本ではそれは難しいとは分かっているのですが……そういえば、無双系じゃないですが、コマンドを使ったら人の手足や首が吹き飛ぶようになるゲームがありました。(たしかGTAシリーズだったかと思います)

あれは中々良かった。所詮ポリゴンですからそんなにグロくはなかったですし。けど実際吹っ飛んでるのはわかるので中々爽快感がありました。(こんなことに爽快感を覚えていいのかという問題はともかく)

 

でも、ああいうゲームをやっていると、現実は優しくないとつくづく思い知りますよね。

そう思うと、子供の情操教育的には、リアルに首が飛んだり手足が引き千切れたりする方がいいのかもしれません。そこらの一般人じゃなくて愛着の湧くキャラクターがそんな風に死ぬことがわかれば、よく言われる「残虐性が育つ」なんてこともないと思うんですよ。(むしろそんな風にならないように努力するでしょうし)

 

ゲームを教育に使うのはどうかと思いますので、あくまで戯言ですけどねw

[ 2013/03/20 23:46 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

じわじわと殺すのと一瞬で殺すのはどちらが猟奇的か?

これはいわゆる視点をどちらに会わせるかで変わる命題だと思います。

客観的に言えば派手に行いやすい一瞬の方が猟奇的、逆に主観的に言えばじっくりと責められるじわじわの方が猟奇的に感じるのではないでしょうか。

 

一瞬でやられてしまえば、主観的にはどれほど派手な死にかたであろうと、一瞬だけの苦しみです。

対して、じっくりやる方は見ている側としては飽きて来てしまいかねませんが、やられる側からすればこれ以上ない苦痛が延々と続くのですから一瞬で済むのに比べてかなりキツイことでしょう。

 

あるいは、じわじわと一瞬はどちらが猟奇的か……というよりは、むしろじわじわは鬼畜、一瞬が猟奇的というべきかもしれません。

じわじわ責めるというのは、不慮の事故による死亡の確率も少なく、またいくらでも苦しみを長引かせることが出来ます。それは猟奇的というよりは、むしろ鬼畜というべきでしょう。相手を苦しめることを前提としている以上、どっちもどっちかもしれませんが。

 

『ひと思いに』、と言う言葉があるくらいですし、一瞬はまだ慈悲が感じられるという感じですね。

[ 2013/03/19 23:42 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

人肉は美味しいのか?

猟奇の花形とも言えると評した食人ですが、果たして実際のところ人の肉って美味しいのでしょうか?

別に真面目に考察するつもりはないんですが、ピクシブでローストにされている女性のイラストを見て、それがこんがりと焼けて美味しそうに見えたのです。

 

それをみてふと思ってしまったんですよ。真面目な話、人肉って美味しいのかな、って。

イラストはもちろん二次元ですから、美味しそうに描かれているだけです。現実的に考えて人は美味しいのか? ちょっとだけ考えてみました。

 

まあ、普通に考えて美味しくないと考えるのが普通だと思います。

女性の乳房とかは案外いけそうな気もしますが、究極的にやはり食肉じゃないですからね(笑)

そこらへんの女性を捕まえて齧っても美味しくないでしょう。当たり前ですが。

 

もし、猟奇的な物語でよくある人間牧場のようなところで育てられている人間がいたとすれば……それは、どんな味がするのでしょうね。

所詮人間も動物と言う観点から言えば、案外美味しく仕上がっているのかもしれません。

 

実際食べたいとは思いませんが、猟奇的な意味でロマンを感じる話だと思います。

そんな馬鹿な妄想で楽しめるって、案外自分は幸せなのかもしれないと思う今日この頃でした(笑)

[ 2013/03/18 23:36 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

猟奇といえば氏賀Y太先生

知る人ぞ知る……どころか、このブログを見に来てくださっているような方からすれば一般常識的な存在でしょう。
猟奇漫画の代表格と言いますが、第一人者と言いますか、とにかく名のある人です。

『氏賀Y太というキーワードで検索してはいけない』とさえ言われているこの人の作品は、まあ酷いです。いい意味で、酷いです。
それは得てして「そんなわけあるかwww」レベルの猟奇的行為なわけですが(批判しているわけではありません。念のため)、だからこそ滾ります。

大体酷い作品が多いですが、中でも私の印象に残っているのは幼稚園児達が保母さんを無邪気に蹂躙する話ですね。かかとに鋏を突き立てたり、四肢を切り刻んで引き抜いたり、手術ごっこと評して腹を搔っ捌いたり、引き摺り出した腸をウインナーと評してみたり、挙句便器代わりに使用したり。最終的に砂場に埋められてしまうという何とも酷い話です。
あり得ないからこそ滾るというか、これぞ猟奇という気さえします。

他にも公園で捕まえた女子高生を解剖して食べる話とか、子宮から手をつっこんで身体の皮を裏返す話とか、酷いとしか言いようのない話が目白押しです。
検索していない方はまあほとんどいないと思いますが、検索する時はくれぐれもご注意ください(笑)
[ 2013/03/17 14:31 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

記事消えた(T_T)

このブログは投稿ツールを使って更新しているわけですが、なんと投稿しているはずの記事が消えてしまいました……。

なんてこったい……これじゃあ安心して更新出来ないじゃないですか……。

 

折角書いた内容が消えるというのは私にとって最大のストレスなんですけど……orz

投稿したはずの記事が反映されていなかったりと、ちょっとこのツール不安定すぎますね……

 

ちょっと別のツールとか探してみます。

凹むわー

[ 2013/03/16 07:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

SとMは表裏一体とは言いますが

人が痛がるような映像や話は平気で、それを人が行われている瞬間を想像するのも好きな私ですが、自分がやられたいかというとそうでもありません。

恐らくタイトルのような言葉は、Sの人がMの気持ちになって責める方法を考えることから来ているのではないでしょうか。

 

こう責められたら弱いとか、こう責めたらこう考えるとかそういうことをよく考えるので、結果的にSもMの素養を持っているように思える……ということではないかと思います。

私のようなパターンもありますから一概には言えませんが、やはり理解は許容の一歩というわけです。理解出来ることを許容することは自然で、理解も出来ないことを許容するのは難しい(潜在的な場合を除く)

 

SはMをどう責めるべきか、優秀なSならSほど相手のリアクション、反応を考えて責めます。だからこそ、S度が高いほど、M度も高くなり得る――そんな考えで私はタイトルの言葉を受け取っています。

残念ながらそれが生かされる機会はほとんどありませんけどね(笑)

[ 2013/03/15 22:22 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

直接的な暴力はそんなに好きではありません。

殴る、蹴るなどの直接的な暴力はそんなに好きではありません。

といいますのも、私が好きなのはもっと猟奇的なものだからです。

 

まあ、殴る蹴るもやり方によってはかなり猟奇的なことになりますけどね。

私が好きなのは斬るとか刺すの方です。

 

よくある手品のように全身を串刺しにされるとか。

両手両足、および首を切り飛ばされるとか。

 

つまりは流血沙汰になる方が好きと言うことなのだと思います。

最近のゲーム(18禁にあらず)はそういう辺りの表現が大人しくて寂しくなりますね。

刀で切っても対して流血表現のないゲームの多いこと多いこと……。

昔みたいに無駄なくらいに血が出るゲームが恋しいです。

 

血が見たいっていうのも危ない考えではあると思いますが、変に規制をかけるほうが危ない気がするのは私だけでしょうか?

[ 2013/03/14 23:52 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

断頭台はいいものだ。

セットした紐を離したら刃が落ちてくる仕掛けを作り、その紐の端を拘束された人に咥えさせるのが王道だと思います。あとはお好みの責めを実行し、被験者が耐えられなくなったら一気にドズン、と。

 

そういえば、首が分離しても暫くは生きているって聞きますよね。

首だけになった状態でも数秒は周囲の状況を把握出来るとかなんとか。

経験したくはありませんが、どういう感覚なのか興味はありますね。

 

自分の身体を本来あるべき場所以外の視点から見るってさぞや不思議な感覚なんでしょうけど……。

技術がもっと進歩して、首だけになっても生きていられるようになったら、その感覚を味わうことも出来るのでしょうか(笑)

 

ともあれ、セットしてよし、責めてよし、落ちてよしの断頭台はとてもいいものだと思います。

それぞれのシーンでそれぞれのエロさが出ますし。

一回断頭台をひたすらメインに据えた作品を書いてみたいものです。

[ 2013/03/13 23:32 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ゾンビゲームは程よい猟奇です。

バイオハザードに代表されるゾンビゲームは適度に猟奇的です。

人によっては「いや、普通にめっちゃ猟奇的だろ」とおっしゃられるかもしれませんが、私にとっては適度です。

 

私が初めてやったゾンビゲーム(といっていいのかは不明ですが)は、遥か昔、パソコンでプレイ出来た「アロー・イン・ザ・ダーク」というゲームでした。(いまからすれば笑っちゃうほど荒いポリゴンの奴です)

ゾンビを嵌め殺したり、出現位置を覚えてその上にモノを移動させておいたり。

あの頃のゲームは本当にアホみたいな仕掛けで、アホほど面白かったです。

めちゃ荒いポリゴンなのにゾンビの怖さもちゃんと伝わってきましたしね。

 

一番最近やったゲームが、最近といってもかなり前ですが……『デッドアイランド』というPS3のゲームです。

これはさすがの最新機種のクオリティでしたね。画像が綺麗なことこの上ない。そしてまたゾンビゲームなのに燦々と太陽の降り注ぐビーチが舞台というのが新鮮でした。

ビキニ姿のゾンビが走ってくるんですよ(笑) その機敏な動きには最初思わず噴きましたもん。「はぇえ! ゾンビはぇえ!」って。ちなみにその素早いゾンビは上手くすると一発で首をかっ飛ばせるのでお気に入りでした。チート(っていうか特殊武器?)を使って空高くゾンビを舞わせるのも楽しかったですね……。

 

楽しみ方が完全に危ない人ですが、所詮フィクションの中の出来事ですのでご安心ください(笑)

[ 2013/03/12 23:51 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

監禁と拷問はセットで。

拷問される人は基本的にどこかに閉じ込められている場合が多いです。

っていうか、自由に出かけたり遊んだり食べたり飲んだりしている人は拷問されているとは言わないですよねー。

 

つまり監禁フェチと拷問フェチはいい関係を築けると思うのですが、どうでしょうか!?

言ってて全然そんな気がしなかったです……(笑)

 

まあ、それはさておき、逆説的に考えて自由に動ける人が拷問を受けている場合ってどういうものが考えられるでしょうか?

いや、そもそも成り立たないというのはわかるんですが、それでもあえて考えてみると……拷問されている人のために、極たまに拷問されている人の代わりに拷問される……みたいな感じでしょうか? いわゆる替え玉。

 

……自分で言ってて、どんなシチュエーションでどんな関係性なのか不明です。

[ 2013/03/11 23:48 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

高木さんというキャラクターを御存知ですか?

ピクシブで人気のオリジナルキャラクターさんでして、その神髄は食べられることにあります。

カニバリズムを前提としている――っていうかそれを彼女自身望んでいる――ため、時々凄く魅力的なイラストが投稿されたりしてます。

 

食材として自分を認識しているため、食べられないことにむしろ不満を覚えてしまうキャラクターで、それはある意味食肉のために進化した結果と言えるのでしょう。

この手の話は結構あるネタですが、高木さんほど爽やかに食べられているキャラクターを私は他に知りません。不死身であることもあるのでしょうが。

 

キャラクターとして可愛すぎるため、よく色んな人に描かれているみたいなのですが、やはりそのものずばりの表現が描かれることは少ないですね。

それはそれで残念なような、可愛いからいいかな、と思えるような(笑)。

 

いずれにせよ、私ももしそういう設定のキャラを出すのであれば、高木さんのように明るく食べられることを望むような、そんなキャラクターにしたいですね。

……読者の後味が悪くならないよう、不死であることも必須でしょうか。

[ 2013/03/10 22:13 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

拷問ゲームでググったら

フラッシュゲーム?っていうんでしょうか、凄まじくそのまんまな無料ゲームを見つけてしまいました。

吊るされている人間をツールを使ってぐちゃぐちゃにするという何ともストレートなゲームでしたね。

 

単純ながら中々に猟奇的で、拷問かというとそうじゃない気もしますが、それでもそういう嗜好を持つ人にとっては満足のいくゲームじゃないでしょうか。

命がゲージで表示されているのも中々面白かったです。ギリギリのラインを見極めて攻撃するというちょっとアレな楽しみ方もできますし。首が飛んでも生きてるのには笑いましたが。

(どうやらどの程度損傷を与えたかで死ぬかどうかが決まっているらしく、頭を打ち抜いても一発じゃ死にません)

 

プレイしているところを人には見せられないですが、無料でも結構楽しめましたね。

惜しむらくはなぜ女性版がないということでしょうか(笑)……あともうちょっと人形っぽくないものがあれば最高だったんですが。

無料ゲームにそこまで求めるのは酷だとは思いつつ、やっぱりその機能も欲しかったなぁ、と思っちゃいますね。

[ 2013/03/09 18:19 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ブログ設定・デザイン構成などを弄りました。

目次を常に一番上に来ている形式をやめ、右メニューの一番上に『はじめに』の欄を追加しました。

その他、細部が変わっています。

 

デザイン構成変更したのは、そうしないと更新しづらかったからです。

私は姉妹ブログを運営しているのですが、どちらもFC2ブログのため、更新作業する時には、まずこちらのブログのIDでログインして、更新したらログアウトしてまたログインして……というような形を取らなければなりません。

 

それがあまりにも面倒なので、最近は更新ツールを使っていちいちログインしなくても記事を投稿出来るようにしていました。

ところが、いままでのように、目次の記事を未来の日付で置いていると、上手く更新出来ないことがわかったのです。そのため、更新の手間を少しでも軽減するため、目次の記事を一番古くに持って行き、右メニューで『はじめに』の表示をすることで、常に新しく投稿する記事が一番上に来るようにしました。

 

これでさらに更新しやすくなりましたので、今後も毎日更新を目標に頑張って行きたいと思います。

そろそろこのブログで作品も書き始めたいですし。

[ 2013/03/09 14:38 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

かつて、珍しい拷問ゲームというものがありました。

確か愛する者を殺してしまう能力の持ち主がいて、逆に嫌われると死なずに済むという設定でした。

嫌われることを目的として拷問をするという、ある意味真っ当な手段を取ることになります。

 

だいぶ昔に見つけて、それからずっと買う機会がなく(っていうか発見当時私未成年でしたしw)、何年も経った後に購入したのです。

中々に容赦のない拷問で不死身の身体を持つ対象者はかなり酷い目にあっていました。

 

またタイトルなどを思い出したら紹介したいと思います。

[ 2013/03/08 00:01 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

目的を持って人を傷つけることを拷問という

拷問は目的があるべきものです。

それこそ何かしらの罪を自白しろ、だとか(それが本当かどうかはさておいてもとにかくそれを自白させることが目的)

 

ではそれがない拷問は何になるのでしょうか。ただ人を傷つけることが目的の行為を拷問と呼んでもいいものでしょうか。「どーでもいい」が応えかもしれませんが、とりあえず真面目に考えてみると、『私刑』ということになるのでしょう。

最終的に殺すにせよ、殺すことを目的とするなら『死刑』であり、別にそれを享受ことで何かが許されるわけでもないのですから、それは『刑罰』でもありません。

 

人を傷つけたいから傷つけるというのは、いわゆるリンチの一種となるのでしょうね。

「だから何を言ってるんだ」と言われればなんとなく思っただけなんです(笑)

[ 2013/03/07 23:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

人体改造は猟奇のロマン

いきなり何だって話ですけど、人体改造はロマンですよね。
もちろん現実に可能なレベルでの人体改造もそれはそれでいいものなのですが(笑)

怪物化とか動物化とかはその最たるものではないかと勝手に思ってます。
耳や尻尾を移植され、その動物に合わせて全体的なフォルムも変えられる……。
不可逆ゆえの絶望感や背徳感がいいと思います。

女の子の綺麗な身体を切り刻み、全く別の異形に作り変えて行く様を想像すると……そそられませんか?(危険)
少し前に書いた通り、現実ではありえないからこそ、想像が広がるのだと思います。
現実に縛られる必要はまったくないわけですからね。
 
 
[ 2013/03/06 23:16 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

サイト紹介:『拷問部屋』

拷問好きなら言わずと知れたサイトでしょう。

そのものズバリな『拷問部屋』。様々な拷問に関するSSが大量においてあるサイトです。

 

私の猟奇好きの原点でもあります。

短編では『ワイン搾り』や『乳房裂き』が地味ながらいい味を出しています。

長編ではなんといっても『鮮血の城塞』でしょう。これを語らずして拷問の何を語るというのか……個人的にはそれくらい思える一品です。

 

本当に素晴らしいSSが盛りだくさんなので、まだ訪れたことのない方はぜひ一度訪れてみてください。

なお、本当にガチで拷問でしかないのでお気をつけください。この筋の人じゃないと楽しむことは出来ないと思われます。

 

なお、残念なことにこのサイトは長いこと更新されていません。(2013年3月現在)

更新頻度の高いサイトをお求めの方にもお薦めできません。

カニバリズムも猟奇とはいえ、また別種のものである気がします。

食人という行為は猟奇の一部ではありますが、また別モノである気がしています。

と、言いますのも、食人というのは別に猟奇を目的としているわけではないからです。

人を食べる行為が猟奇的なものになるから猟奇的なのであって、別にそれが目的とはありません。

そういう意味で、別種のものであると考えています。

 

しかし、結局こういう細かな違いというのは一般の人にとってはあまり関係のないことなのでしょうね。猟奇なものは猟奇であるという意見が大多数でしょう。

細かな違いに拘るのはそれに興味関心がある人だけで……こういうマイナーなジャンルにおいては再分化することによってさらにマイナーへと進んでしまうのが常です。

 

記事タイトルに偽りありかもしれませんが、区別はしても差別はしないようにしたいものですね。

認める強さを持ちたいものです。

[ 2013/03/04 22:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

四肢切断は猟奇系の花形(自分的に)

いわゆる達磨ッ子にしてしまう四肢切断は、猟奇系の中でもポピュラーで、モツ系と並ぶ花型ではないかと思っています。

実際はそんな単純な話しじゃありませんが、まだ戻せるモツを引っ張り出す系と違い、こちらはもう元に戻せません(再縫合出来る世界観は覗く)。

さらにほとんどの人があまり意識しない内蔵系とは別に、四肢は普通の人でもなんとなく「なくなったらどんな感じか」がわかる部位でもあります。

 

四肢切断系の話は実に想像しやすく、妄想しやすいものであると言えるでしょう。

想像出来るということは大きな強みです。(男性が女性の妊娠・出産の苦しみを書けないように、想像出来ないものは書くことが出来ません。書けたとしてもリアリティに欠けてしまうものになります)

 

ちなみに私は四肢切断をして楽しむ側であり、される側に感情移入もして楽しむタイプです。

SとMは紙一重とはよく言ったものだと思います(笑)

[ 2013/03/03 23:44 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

猟奇好きとはいえ、別に人が死ぬのを楽しんでるわけじゃないんですよ?

私は犯罪が嫌いです。

こんなブログ作っといてなんだと思われるかもしれませんが、真面目に犯罪は嫌いです。車が来ていないからという理由で赤信号を渡るのが嫌いなレベルで、です。

 

じゃあなんで猟奇趣味なんだと言われれば、それに背徳感があるからだと答えるしかありません。

悪いことだということ、実際にしてはいけないことだということは重々承知で、『想像の世界で楽しむ』というのはありじゃないかと思う訳です。

こういう感覚は別にこの手の趣味の人じゃなくてもあると思います。ムカつく上司や先生が背中を向けている時に舌を出すような。それでちょっとすっきりして改めて仕事や勉強に取りかかれば、それでいいんじゃないでしょうか?

 

結局、百%好きも、十割嫌いもこの世には存在しないのではないかと私は思っています。

好きな人でも嫌いなところがあるように、嫌いな人にも認めるべきところはある。

それと似た感覚で猟奇趣味というのもあると思うんです。

 

何語ってんだと思われるかもしれませんが、それが私の基本スタンスで、だから私はどんな作品を書いても犯罪を助長するような意図は絶対に含みません。

[ 2013/03/03 14:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

サイト紹介:『残酷文庫』

今日は私をグロ・猟奇系の道に導いてくれやがりました(笑)ブログサイト様を紹介します。

その名も『残酷文庫』。シニガミ様が運営するブログサイトです。

 

元から氏賀Y太先生の漫画とか、拷問・猟奇系のサイトを訪れたりしてたんですが、このサイトの『イリュージョン』という作品のシリーズを見て、自分でも書きたいと思うようになりました。

猟奇好きなら一度は考えたことがあるであろう、手品で猟奇的なことがおきます。(例:箱に閉じ込められた女性に対して本当に剣を突き立てる)

アイデアが実に見事で、手品らしく粉々にされた人間が何事もなかったかのように復活したりします。

 

この『イリュージョン』シリーズ、毎年十二支になぞらえて作品を書いておられて、いまのところ(2013年3月3日)丑・寅・卯・辰・巳の五つがあります。

どれも特徴を出していてライトで明るく楽しく惨殺されるという非常に魅力的なシリーズとなっております。

この先の十二支ではどんなイリュージョンを見せてくれるのか……。毎年非常に楽しみにしております。

 

猟奇好きならば一度は訪れてみるべきブログサイトであると思います。

丸一年放置してしまった現実

いつまで調整中なのやらw

我ながら何時の間に一年放置とかやってるのか謎で仕方ない。

いえ、まあ理由はあるんです。あるんですよ……仕事決まったとかね。それに慣れるために頑張ってたらいつの間にか一年経ってた……って感じなんですよ。ええ。

 

正直最近までこのブログ(もう一つの姉妹ブログも)の存在も忘れてました。

我ながら思いつきで行動するもので、全然思い出さなかったんです。

 

とりあえずひと段落ついた……わけではないんですけど。

むしろ色んな意味で激動中ですけど。

ぼちぼち投稿とか更新とか紹介とかやっていこうと考えています。

 

まあ、マイペースでぼちぼち頑張ろうと思いますので。

趣味が合えば時々来てやってください。

 

ちなみにずっと放置してたのに訪問者が何人かいるのにびっくり。

たまたま検索で引っかかった人とかがいるみたいですね。

[ 2013/03/02 17:24 ] 連絡 | TB(0) | CM(0)
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