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黄昏睡蓮

猟奇系、グロ系の18禁小説を書いています。関連の同人・版権作品のレビューも書きます。18歳以下の閲覧禁止。毎日更新を目標にしています。

殺人プレイ『組殺』

双子ならではの殺し方とは(※誇張表現があります)。
続きを読むからどうぞ。

「やはり、ここは双子ならではのプレイをやるべきではないかと思うんだよ」
 僕の殺人プレイのパートナー、まりかさんはまずそう切り出した。
「ほうほう、双子ならではの……というと?」
 かすみちゃんとみすずちゃんのふたりを送り返すための、双子ならではの方法――とは何のことだろうか。
 期待を込めてまりかさんを見ていると、彼女は少しばつが悪そうに頬を掻いた。
「……まあ、双子ならでは、というのは言い過ぎかもしれないけどね……ふたりの容姿がまったく同じ事を活かそうかな、と思うんだよ」
 容姿が全く同じ事を活かす、と聞いて僕は思い至ることがあった。
「……もしかして、パズルとか、かな?」
 そう予想を口にしてみると、彼女はにっこりと笑った。
「そう。さすが水無くんだ。察しがいいじゃないか。ふたりの身体をバラバラにして、パーツを入れ違いにしながらふたつの人体を形作る。それぞれ一枚の板みたいに作っておいて、最終的にはその二枚を合板のように重ね合わせて接着して、完成ってわけ」
 元に戻すときにミキサーなどで一緒くたにするんじゃなく、剥がして一枚一枚にしたあとで、それぞれをばらして組み立てていく、となれば、相応にやり甲斐があるかもしれない。
「いいアイデアだと思わないかい?」
「そうだね……いいアイデア、ではあると思うんだけど」
 思ったことがあって少し言いよどむと、まりかさんは不思議そうに首を捻った。
「何か問題が?」
「ああ、いや。僕がいうのもなんだけどね。まりかさんの言ったのって殺し方というよりは壊し方だなぁ、と」
 もちろん殺人プレイ愛好家である僕たちは、死んだあとの死体をどうするかという点についても拘りが強い。まりかさんを手紙化するのだって、殺した後の死体の処理の一環であり、それはそれで楽しかった。
 しかしやはりメインは「殺す・殺される方法」であって、死体の処理はいわばおまけだ。
 今回の「パズル化」については面白い方法だとは思うのだけど、それはやはり死体の処理に該当するもので、殺し方ではない。
 そのことはまりかさんも自覚していることだったのか、ふむぅ、と唸っていた。
「……うん。まあ、正直パズル化はどうしても死体処理の方がメインになってしまうなとは思ってたんだよね……水無くんには何かいい『殺し方』のアイデアがあるのかい?」
 そう言われると思っていた。
「うん。双子ならでは……というと少し躊躇うんだけど、まりかさんのパズル化のアイデアを活かして、双子だからこそやらせてみたいことがあるんだよね」
「ほほう……やってみたいじゃなく、やらせてみたい、ね。……面白そうだね」
 悪い笑みを浮かべるまりかさん。
 僕も同じような顔をしているんだろうけど。
 そんな僕たちの悪巧みを横で聞いていた双子は――とても嬉しそうに微笑んでいた。


 まず前提として、ふたりを実家に送り返すのが目的なので、最終的に葉書状にすることは決まっていた。
 箱に詰めて宅急便で、という手もあるんだけど、せっかく葉書化から始まったプレイなので、最後も出来れば葉書化で締めたいという考えだ。
 二人の前には、僕が能力で作った小型プレス機が二台用意されている。フィギュアサイズになっている双子の身体を、理論上数ミリの厚さの葉書サイズに圧縮することができる。圧縮したままコーティング剤を付与出来るようになっていて、可能な限り葉書に近づけるためだけにある機械だ。
 プレス機は弁当箱のような形になっていて、四方が壁に囲われている。なので、圧縮されるものの様子は見えなくなっていた。
 裸になった双子は、それぞれのプレス機の中に入って正座し、僕たちの指示を待っている。このままプレス機を稼働させたら二枚の葉書ができあがるのだけど、もちろん今回はそんな単純なプレイで終わらせる気はなかった。
「さて、それでは始めようか。心の準備はいい?」
「「はい、よろしくお願いします」」
「二人にはこれから、それぞれの身体を時折入れ替えながら、パズルを作ってもらいます」
「「……?」」
 端的に今回のプレイ内容を伝えたつもりだったけど、二人には伝わらなかったようで、そろって首を傾げていた。うん。これだけじゃわからないよね。
「やりながらの方がわかりやすいと思うから……まりかさん、かすみちゃんの方を任せますね」
「ああ、任せてくれ」
 いまは普通の人間サイズに戻っているまりかさんが、僕と机を挟んで反対側に座る。久しぶりというのもあるし、まりかさんと普通の人間サイズで向かい合うのはあまりなかったので、少しどきりとした。さらにいまのまりかさんの格好は汚れるかもしれないから、ということで裸の上に僕のTシャツだけを着ただけであり、なんとも扇情的な格好だった。大きな乳房がTシャツのプリントを歪めていて、先端の突起もはっきりと見えてしまっているくらいだ。
 気にしないように努めたけど、どうやら僕を見上げていたみすずちゃんには何を考えていたのかわかってしまったらしく、実にいい笑顔を浮かべていた。それをからかわれるのは避けたかった。
 それを避けるため――というつもりはなかったけど、さっさとプレイを始めてしまうことにする。
「かすみちゃん、みすずちゃん。足を投げ出して――じゃあ、まずは右足首で」
「了解だ」
 双子が正座を崩して足を投げ出すのと同時に、僕はまりかさんに指示を出しつつ、自分も手を動かした。
 小型の電動ノコギリの先端を使って、みすずちゃんの右足首を切断する。
「「ぎゃっ!!」」
 同時に動いたまりかさんもかすみちゃんの右足首を切断したらしく、二人は揃って悲鳴をあげた。血が飛び散り、プレス機の内部が血で染まる。
 僕は電ノコを持っている手とは別の手に持った小さなトングで切断した右足首を持ち上げた。
「はい、まりかさん」
「ああ、どうぞ。水無くん」
 まりかさんもまた、かすみちゃんの右足首を回収していた。お互い回収した彼女たちの右足首を、それぞれが前にしたプレス機の中へと放り込む。
 びちゃりと音を立てて落下してきたそれを、双子はじっと見つめていた。
「よし、かすみちゃん、みすずちゃん。それをプレス機のどこに配置するか決めて」
 そう告げると、ふたりもこのプレイの内容を理解したようだった。
 彼女たちの身体を入れ違いにしながら、パズルを作る。
 それを、彼女たち自身に作らせるのだ。
 最終的な仕上がりは、双子らしくシンクロしたものになるのか、それとも双子でもそれぞれの個性が感じられるものになるのか。

 今回は、そういった『死に至るまでの過程と死んだ後の結果』を楽しむ、パズル化殺人プレイというわけだ。

 徐々に身体を削られつつ、かすみちゃんとみすずちゃんのふたりは自分たちの身体を使って、パズルを作っていた。
「次は……右腕の付け根いこうか」
 ギャリギャリギャリ、と若干回転の悪くなった電ノコをみすずちゃんの右肩に押しつける。肉が削れ、血が飛び散る。暴れそうになる彼女の身体をもう片方の手に握ったトングで押さえつけつつ、みすずちゃんの右腕は根元からなくなった。
「うん。わかった。……いいなぁ、ふたりとも」
 そんな風に呟きながら、まりかさんもかすみちゃんの右腕を切断していた。
 双子の悲鳴を響かせながらのまりかさんの呟きに、僕は苦笑せざるを得ない。
「どこかに送るわけじゃないけど、同じようにパズル化されて、額縁に入れて飾られてみる? どうせだから大学の教授にお願いして、人目につくところに飾ってもらうとかありかもね」
「……それは、すごくそそられるな。だがいまは二人のプレイに集中しよう」
 まりかさんは話を続けたそうにしていたけど、いまは二人のことに集中することにしたようだ。こういう真面目で誠実なところが、ふたりに好かれている理由でもあるんだろうなぁ。そんな気持ちでまりかさんを見つめていると。
「はっ、はっ……そこが、好きなのは、私たち、だけじゃない、のでは?」
 全身が切り刻まれている激痛に息を荒げつつ、みすずちゃんがそんなことを言う。さりげなく心を読まれてしまった。そんなにわかりやすいのかな、僕は。
 僕はなんともいえない気分になって、ごまかすように電ノコをみすずちゃんの左膝に押し当てた。関節を狙い澄ましたから、ゴリゴリゴリ、と若干骨よりも柔らかい部分が切断される。
「イギィイイイイイ!!!」
「あ、ごめん。まりかさん、左膝よろしく」
「水無くん……まだ右手の付け根から肘をどこにおくのか決めてないじゃないか。少し手が早いよ」
 そう言いつつも、まりかさんもかすみちゃんの左膝を切断していた。
 血が飛び散ってまりかさんの頬にかかっている。普通にみれば凄惨な光景なのだけど、殺人プレイ愛好家である僕たちにとっては化粧のように美しくみえる。見惚れないようにするのが大変だった。
 さて、気を取り直して。
 僕はプレス機の中の様子を見てみる。みすずちゃんを中心に、徐々にパズルの形が出来つつあった。
 みすずちゃんは右腕が根元からなくなり、左膝から先、右足は付け根から、左手はまだ無事に残っていた。
 右足首から先が右隅に置かれ、その真横に右腕の肘から付け根までが置かれている。左上の隅には右足の太ももが置かれていて、右腕の手首から先が右上に広げておかれている。
 血まみれでもがくみすずちゃんは、いま与えられたかすみちゃんの左足の膝下を、左下の隅に配置していた。
 普通なら四肢切断の激痛でとっくに意識を失っているか、狂ってしまっているか、出血の結果、死んでしまっているところだけど、彼女たちも身体の制御にナノマシンを用いてそうならないようにしている。
 死ぬような激痛でもそうそう意識を失うことはないし、動き続けることも出来る。
 痛みを消しているわけではないから、相当苦しく辛いはずなのだけど、彼女たちは生き生きと自分たちの身体を使ってパズルを作っていた。
 いまから死のうとしているのに『生き生きしている』というのも変な話だけど。
 これが僕たち殺人プレイ愛好家なのだから仕方ない。
 かすみちゃんとみすずちゃんの、左腕を除いた四肢が根元からなくなった。
 バランスを取ることができず、血だまりの中に横たわっている。普通なら腕や足を切断した際に吹き出す血を抑制しているとはいえ、少しずつ切り刻んだ結果、それなりに血がたまりつつあった。
「さて……ここからは自分たちで部品を置けないだろうから、口に出して指示してね」
 まず手首から先、と言いながら唯一残ったみすずちゃんの左手首を切り飛ばす。
「ぎっ……! そ、それは右上の太ももの横にお願いします……」
 激痛を堪えながらも、そう指示を出してくるみすずちゃん。自分の身体を使ったパズルを作らされるなんて、ナノマシンのない昔だったら、どんな鬼畜な所行だって話だ。大事な人を人質に取って、せめて自分の代わりにその人だけは、みたいな感じだろうか。
 そうだとしたら、みすずちゃんとかすみちゃんを離れた場所でこうやってばらばらにしてそれぞれパズルにしている……という状況になるわけだ。
 うわ、想像すると酷い話だ。
 それが相手も了承の上、一種の娯楽として行えるのだからいい時代になったものである。
 思いながらゴリゴリと左腕を細かく切断していく。
 やがて双子は揃って芋虫のような、四肢切断された状態になった。
 いよいよラスト。首の切断に入る。
 さすがにここを斬っちゃうと長くは持たない。ナノマシン制御で切断されてもギリギリまで保たせることは出来るけど、長くても数分だ。先にどこに配置したいかを聞いた後、最後の処理に入る。
「それじゃあ、締めといこうか。まりかさん、準備はいい?」
「ああ。いつでもいいよ」
「うん。じゃあかすみちゃん、みすずちゃん。またね。楽しかったよ」
「「水無さんも、お元気で」」
「ちゃんと勉強するんだぞ」
「「まりか姉さんは、もう少し素直に――」」
「ではまた会おう! さあ、水無くん!」
「あ、はい」
 いとこが田舎に帰るみたいなあっさりめのやりとりの後、僕とまりかさんはかすみちゃんとみすずちゃんの首に電動ノコギリの刃を突き立てた。
 鈍い音が響き、口から泡を噴きながら双子が絶命する。そのまま電ノコを引いた結果、首がごろりと転がった。
「まったく、余計なことばかり……」
 ぶつぶつ言ってるまりかさん。なんだか機嫌が悪そうだったから、触れないことにした。
 切断した双子の首を言われていた通りの場所に移動させ、入れ替えた胴体も並べてパズルは完成。
 双子だからか、パーツが入れ替わっているなんて言われてもわからないだろう。
「さあ、あとはプレスすれば完成だ」
「二人も十分楽しめたようだし、なかなかいいプレイだったよ。わたしの番が楽しみだ」
「うん。まあ、昔だったらすごい猟奇的な殺人事件だよなぁって思ったけどね……」
 そんな風に雑談を交わしつつ、僕とまりかさんはプレス機のスイッチを押す。
 二人の身体が並べられた箱の中を、プレス機が余すことなく押しつぶしていった。
 骨が砕け、肉が軋む音が響いてくる。ある程度機械でプレスされた後、コーティング剤入りのスチームが吹き出し、熱しながらさらに圧縮していく。
 スチームのおかげで血も乾いて一石二鳥だ。
 しばらくそのまま放置して、まりかさんとお茶を飲む。普段はまりかさんはほとんど縮小していることが多いから、大きなまりかさんと向き合ってお茶を飲むのは新鮮で、まりかさんの格好も格好だったから、照れてしまった。
 ほどよく時間が経過した頃、完成した圧縮されたふたりの様子を見るべく、プレス機を逆に動かした。
 プレス機のプレスする部分が上昇し、圧縮されたふたりが露わになる。
 平べったくなったかすみちゃんとみすずちゃんを、プレス機から取り出してみる。
 もちろんただ平べったくなっただけじゃなく、肉や骨が潰れているから相当グロい状態ではあるのだけど、比較的綺麗に潰れていると思う。
「おー! すごいね、綺麗に潰れてるじゃないか!」
 まりかさんが楽しげに言ってはしゃぐ。後ろから僕の肩に手を置いて、手元を覗き込んでくるものだから、柔らかなものが背中に当たっていた。プレイ中はあまり気にしないのだけど、こうして普通に接する時にその存在感は非常に大きいものだった。
「そ、そうだね。まりかさんを潰した時に、もっとちゃんとしたものを用意してれば良かったなって思ってさ……色々応用してプレス機を作ってみたんだけど、上手くいったみたいでよかったよ」
 スチーム機能はともかく、プレス機の構造自体が単純だから出来たことだけど。
 かすみちゃんとみすずちゃんを並べておいてみると、微妙に模様が違うものの、大まかな作りはほぼ同じだった。示し合わせたわけでもないのに、この一致度はすごいと思う。
「うーん。さすがは双子ちゃんだね……完全一致じゃないのが、逆にリアルっていうか」
「まあ、かすみとみすずはそこまで似てる双子ってわけじゃないからね」
「……そうなんだ」
 僕くらいのつきあいだと全く一緒にしか見えなかった。
 双子でよくあるような、片方が引っ込み思案で、もう片方が積極的ってわけでもなかったし、息もぴったりだったし、二人には悪いけど同じにしか見えなかった。
 まりかさんはふふんと、自慢げにその胸を反らし、僕も思わず目を逸らした。
「わたしはあの子たちを子供の時から知っているからね。真後ろに回って目隠しされてもどっちか判別できる自信はある」
 そういうところが、二人に好かれてる原因なんだろう。
 僕は再度双子の成れの果てである板を見た。
「この厚さだと……二枚合わせてっていうのは無理だから、まりかさんを送った時みたいに、封筒に入れて別々に郵送かな。……あ、でもそうすると身体が離れた場所に行っちゃうことになるよね。大丈夫なのかな?」
 コーティング剤は事故を防ぐために時間経過で解除されるようになっているけど、もしそうなったとき、元の身体が極端に遠くに離れてしまっていたらどうなるのだろうか。
「そういえばその危険性はあるね……念のため、許可されるかどうか確かめてみたら?」
「そうしてみるよ」
 ナノマシン社会はこういうとき便利だ。疑問が生じたらすぐ応えてくれる。
 ちょっと意識して頭の中で問いかけて見ると、すぐに回答があった。
「……法律的には問題ないけど、可能な限り同じ便になるように送りなさいってさ」
 万が一の事故が起きた際にリカバリーがしやすいように、だろう。
 これで安心してふたりを送り出すことが出来る。
 そして、その日のうちに郵便局に行って、ふたりを別々の封筒に入れて発送しておいた。
 短い間だったけど、個性的で楽しいふたりだった。また会える日が楽しみだ。
 そう感慨深く思いながら家に帰ると。
「や、やあ。おかえり水無くん」
 まりかさんが普通の服を着た状態で出迎えてくれた。普段、まりかさんは人間状態になるとき、ワンピースだけを身につけた格好であることが多かったから、不意を突かれてしまった。特に、普段は動きにくいからといって人間状態でも部分縮小している胸が大きいままで保たれていて、そのインパクトも大きかった。
「ど、どうしたの? それ……」
 元々容姿の整っているまりかさんが、きちんとした格好をしているとそれだけで打点が高い。いや、打点が高いとか何様だってなるけど、本当にそうなのだから仕方ない。
 思わずドキマギしながら聞いてみると、まりかさんは恥ずかしそうに身を捩りつつ、教えてくれた。
「あの子たちがお節介を焼いていったようでね……普段着るように、と」
「小人状態の時の服だけじゃなかったんだ……すごいなあの二人」
 思わず感心してしまったけど、まず言うべきはそこじゃないだろう。
「に、似合ってるよ、まりかさん」
 女性の服装を褒めるなんて、僕の人生経験上そんなにないことだ。まりかさんは嬉しそうに微笑んだ。
「ありがとう、水無くん。……そうそう、かすみとみすずがお世話になったことだし、今日は腕によりをかけた晩ご飯を作ろうと思うんだけど、何がいい?」
 僕はキッチンに向かうまりかさんについていきながら、何がいいかなと考えをまとめる。

 まりかさんと僕は、殺人プレイの愛好家同士の関係。
 けれどその関係にほんの少し――変化が現れていたような気がした。


~殺人プレイ『組殺』 おわり~


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